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コメントの投稿対象: 故有事

"強風と雨の鍋嵐(続)"

6 コメント -

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匿名 take隊員 さんは書きました...

こんな大量のエビフライ、みたことがないですね。
しかもバラバラと広い範囲にある。

ムササビのエビフライはともかく量が多いとされてますが、まさか?

木の枝で食ったものだと思うけど、環境はどうだったのだろ。松はたくさんありましたか?

アップの写真ありませんか?

興味津々!

2010年1月28日 19:19

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

こちらも何故こんなにも風当りの強い稜線上で、しかも大量にあるのか?多分100個以上はあるでしょう。

それこそ同じ稜線上にテン糞もテンテンとあるのです。

アカマツはむろんありました。
だから、take隊員に倣ってアカマツやモミの樹上を見上げたりもしました。

アップの写真載せますね。

2010年1月29日 13:34

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

take隊員へ
だめです。
どれも1メートル以上離れて全体を撮っており、一つ一つがはっきり判るようにはなっていない。
ゴメン!

2010年1月29日 15:14

匿名 シチミ さんは書きました...

"不思議のミズキ"発見おめでとうございます~!!(^^)
それにしても林道終点の熊糞・・・
もしかしたら、林道下の罠にかかってるかもですね~、コワィ~。。

2010年1月29日 20:06

匿名 take隊員 さんは書きました...

このエビフライ、形からネズミのものはほとんどなさそうですね。

樹上で食った場合にバラバラと地面に広がるので、犯人はリスかムササビ、モモンガあたり。
松林が周辺から孤立し、ほかに遠くしかないならリスの可能性が高いですが、近くにまだ松がたくさんあるならムササビの可能性もありますね。

もしリスとすると周辺に巣があるはずだけど・・・。

テン糞も近くらしいし、ここらはなにか面白そうなポイントです。

枝振りの面白い木が目印としてあるのも、よさそうです。次に行ったときは、テン糞とエビフライを収集してください。

2010年1月30日 6:10

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

シチミさんへ
やはり、あれが「不思議なミズキ」ですね。
熊檻、以前はハタチガ沢林道終点にありましたが、あれは研究用となっておりましたが、堤川林道終点のは単なる捕獲用?ですかね?
クマの生息地内の檻の設置はハンタ~イ!
丹沢はクマが生息しているから休んでいても緊張感があり好きです。

take隊員へ
こんど行ったら、あのあたりで1時間くらいのんびりしながらリスかムササビの巣を探してみます。
また、テン糞を拾いあつめ、糞の中にどんな骨が混じっているか調べたいです。

2010年1月30日 8:45

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