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故有事
"Night Watching"
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18日、キャンプ場に着いたあと、6コースに分かれての尾根歩き。各コースで動物たちのフィールドサインを見つけたようだ。実際に動物に出会えたのは2コースであった。オスジカに会った人たちとリスに出会った人たちだ。美味しいブタ丼やトン汁の夕食後、雨も落ちてこないし暖かいので、ナイト・ウォチングに出かけることにした。懐中電灯などのライトを当てると、森の中にいる動物たちの目が光り、容易に見つけられるのだ。なかなか写真を撮ることは難しい。しかし、この小鹿2頭は30メートルくらい先であったので、かろうじてフラシュの光が届き、パソコンで明るくして見られるようにした。[Image]この2頭の小鹿はぼくらに10分以上も楽しませてくれた。さらに、動物の移動する音がするが、見つけられなかったり、目が光っているのが分かるが、身体が確認できないのでどんな動物か分からなかったりした。下の暗闇には2頭の目がこちらをみている。これは誰か分かるかな?[Image]さらに、1頭が斜面の上からこちらを見続けている。皆、クマだ!イヤ、タヌキだ!ネコだ!ハクビシンだ!アナグマだ!というのもあった。で、4、5人が登って行ったが、すぐ逃げてしまった。日中はなかなか出会えない動物たちも、夜は、彼らの時間だ。活発に動き回っているから出会いやすい。皆、満足してくれたかな?
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
6:36
、日付: 2011/11/20
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