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コメントの投稿対象: 故有事

"伊勢沢沿いの道"

2 コメント -

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匿名 k-ta隊員 さんは書きました...

ヌルデがそんな味がするとは知りませんでした。あの実を見てもなかなか食べる気にならないので、つい見つけてもやり過ごしてしまうんですね。反省。

体調、全面回復おめでとうございます。ウイスキーはバロメーターですね。

前出のスイセンですが、進化についてはよく知らないのですが、スイセンは実をつけないのでタネもできません。ご想像のとおり、球根でふえます。
植物って、とにかく子孫を残すための策略をそれぞれに持っているようで、興味深いです。

2011年1月6日 23:34

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

k-ta隊員へ
ヌルデの実はもう少したつと塩を噴出しますね。あれを口に含んでモゴモゴとやると十分な塩分が取れる感じがします。
しかし、さらに口の中で舌で転がしていると甘酸っぱくなるとは少し驚きです。

はじめはヌルデはウルシ科なので恐れて舐めなかったのですが、いつも持ち歩いていた堀田満著「野山の木」(保育社)では、食べられないこともないという記述があったので、以来30年ちかく舐めてます。

スイセンは実をつけない?
そんな?
品種改良はどのように?

植物の細胞の寿命って、ないのかな?

2011年1月7日 5:55

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