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故有事
"サルの群れ追跡!"
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予定は土山峠から辺室山だった。土山峠でバスから降りて、スパッツを付けているとサルの声が聞こえる。少し、大棚沢方面へ行くと採食している若メスを見つける。クズの豆を食べている。[Image]橋の下の湖の岸を対岸の宮ヶ背尾根方面からやってくるサルたちがいる。群れを追っているのだ。群れの行方を見つめる、発情した2頭オスが、群れのメスを狙う。 [Image]橋から下の尾根に降りることができる作業用のハシゴがあった。それを伝って下におり、サルを追跡する。すぐに、見失う。探すためにサルたちが移動していった尾根を登る。坂尻から砂利採り場までの昔使われた道に出る。二手に分かれてサルの群れを探す。ぼくとOguchi君が坂尻の方へ歩いていると、Takeshita君が走ってやってくる。サルを見つけたのだ。Kagetoshiさん「サルたちは砂利採り場の方へ巻いて登って行った」と指差す。ともかく、尾根を登る、登る。ぼくは、風邪が治ってないので、腰、膝が辛い。若者たちは早い、早い。自分が二十歳前後の時は、山を走ったことを思い出す。とうとう土山峠・革籠石山との登山道に出る。休憩している二人のおじさんにサルの事を聞くが、見てないようだ。登山道を登っていくと、前日のサル糞だ。大きい。すこし、拾って持ち帰る。 [Image]革籠石山・仏果山・高取山・仏果山登山口と歩いたが、その日のサルの痕跡見つからず。砂利採り場を囲む南斜面・南西斜面が温かいのでそこにいたのかも知れない。砂利採り場で飼われていると思われるイヌが啼いていた。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
7:31
、日付: 2010/12/11
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