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故有事
"登山道の道標が混乱を生む"
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続:雨の中の丹沢
雨天の中、学生たちに尾根を歩いて、登山道に出てもらい、そこから高畑山で合流した。1尾根は御殿森の頭から全員で降りてきた。2、3、4、5、6尾根は登り口を指示した。7はぼくが登る予定だった。学生たちに登る前に、高い処、高い処を目指す。1時間半も歩けば登山道に出る尾根と指示。下ることは危険なので禁止した。[Image]5、6、7尾根や青宇治橋からの登山道を登ってくると、宮ヶ瀬・丹沢山の登山道に合流する三叉路道標がある。GPSのウエイポイントの赤丸と黒棒がのマークがあるところだ。道標には宮ヶ瀬、丹沢山、青宇治橋と記されている。そこは6、7尾根や青宇治橋からくると、登山道が下っているので、”え”、”高畑山を過ぎてしまった”と勘違いする道標でもある。以前、二人がここで頭が混乱したと述べている。今回もここで青宇治橋の道を逆に歩いてきた学生がいた。偶然、青宇治橋の登山道を登ってきたぼくと会ったので、事無きを得た。ぼくも何度か一瞬”??”と勘違いしそうになったことがある。道標は、
高畑山・宮ヶ瀬
と記せば全く混乱する登山者がいなくなるだろう。下ると宮ヶ瀬だ、登ると丹沢山だ、だから青宇治橋への道を辿ることになる。高畑山へは登りなのに登山道はいったん下るので混乱するのだ。もちろん、地図と磁石を使えば、混乱が解消するのだが、一度混乱した頭は磁石が間違っているとさえ思ってしまう。ぼくは、二つ磁石をもって歩いたことが過去に何度もあった。特に、雨天や夜間のことを思うと、道標を
高畑山・宮ヶ瀬方面
とすべきだ。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
11:12
、日付: 2011/11/12
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