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故有事
"リスのテーブル Tha table for a squirrel."
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12月21日伊勢沢林道の続き:
伊勢沢林道の終点まで行き、沢におりて一口水を飲み、そこで戻ることにした。 ヘアピンカーブを曲がって下りながら、沢沿いのキブシの様子を見ながら歩いた。
キブシの実はもう落ちてしまったのかな?
ん?オニグルミの殻がこんなにもいっぱいある。
誰か人がまとめて置いたようだ。 [Image] リスがここで、オニグルミの堅い種子を食べたんだ。 まるで、リスのテーブルだ。 ここで、毎日のようにカリカリとクルミを回しながら殻を割っているのだろう。 そんな食べている様子を見たいものだ。 21日は、LumixのGF5とGH1を持った。 GF5でウンチや近くのものを撮り、GH1はボディに望遠レンズを装着している。 これだと、レンズ交換せずにすぐ取り出して写せる。 沢にちいさなちいさなミソサザイがいたが、小刻みに動き回りぼくの腕では無理だった。 帰路ようやく朝日が当たりはじめ空気が緩んできた。 昨日、今年最後の実習を上野の東京都美術館でやった。土曜日なのでスゴイ混みようだった。 ぼくは、流されるように歩いて、3度も見て回った。 午後から上野の森美術館でツタンカーメン展を見た。これは子供や家族連れなので、 入場を制限されながら動いた。3千円は高すぎる。 夕食後、風呂から上がると携帯に電話だ。 元タンザニアJICA事務所長の平川潔さんからだ。 タンザニアでお世話になった富田浩造さんが亡くなったというのだ。 先月2日、西八王子で会ったばかりだ。
http://tanzawapithecus.blogspot.jp/2012/11/mtfuji.html
「富田さんを偲ぶ会」のようなものを来年4月に行うので、発起人の一人になった。 富田さんは海外青年協力隊の若者たちからも慕われていた。 アルーシャの家にはいつも協力隊の若者が集まっていた。 ぼくが、マハレ山塊国立公園に行くために尽力してくれた西田さんと富田さんの二人を この1年半で失うことになった。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
7:35
、日付: 2012/12/23
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