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故有事
"山麓歩きのコース The walking course in the foot of Mt.Ooyama."
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1月24日に採点に飽きて大山の山麓を歩いてきた。 その歩いたGPSの軌跡が赤線である。 赤線の西端が見晴台Bで674ピークである。 見晴台Bから黄色線の尾根に沿って西に向かうと緑線の梅ノ木尾根の大沢分岐に出る。 また、見晴台Bから南東の尾根を下って弁天の森キャンプ場へのルートや、 さらに、日向山へのルートもある。 清川村に行くよりも近いので今年はこの辺りに通いそうだ。 [Image] この頃、歩くスピードがものすごく遅い。 専門学校へ行く時、東京駅から大手町まで歩くが、ハイヒールを履いたOLなどにも追い抜かされてしまう。追い駆けてもどんどん引き離される。 始めは足の蹴りが弱くなったかと思ったが、そうではない。股関節の回転運動というか足を前に出す回転が遅いのだ。3、40代のサラリーマンは回転が早い。 同じように早くすると足がもつれる感じだ。 実は、赤ん坊を抱っこしたりおんぶしている子持ち女性にも追いつけない。 山歩きでは、さらに糞の写真を撮って、採取し、記録紙に時間を書いてビニールのチャック付きパックに容れる。これにも時間がとられるので、学生と歩くと学生たちは「何してんだよー?」という感じでこちらを見ている。動物糞ばかりでない、食痕や足跡などのフィールドサインの写真を撮り、さらには花や鳥や風景までも撮る。これだもただ黙々と歩いている人たちからどんどん引き離される。
今、体重が自己最高の74キロである。
これも大きいと思うので、正月にたてた今年の目標は「5キロの体重減だ!」。 歳をとってある程度余分な肉がないと病気になったとき、体力がないためすぐあの世に行くことになる。野生動物ですぐ死ぬのは痩せた個体だ。そのためにも少々太っていた方が良いかななんて思ってもいるから、なかなかダイエットできない。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
7:59
、日付: 2014/01/29
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