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故有事
"ドブロヴニク②"
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ドブロヴニクの続きである。
城壁内の住宅、洗濯物が掛かっている。 [Image] 下を見ると城壁内のカフェーが見える。 [Image] 窓辺に花を飾る。 [Image] 城壁の外の海岸にカフェーがある。 ここはどこから入っ(出)てくるのか? [Image] 城壁歩きは登ったり下りたりが続く。 でも、城壁内を散策しているよりも抜群に涼しい。 [Image] 城壁内外の住宅では、ブーゲンビリアを植えている庭が多い。 [Image] 当時の大砲がある。海からの敵の船をこのような大砲で撃ったのだ。 命中率はどのくらいだったのだろう。 [Image] 何故か、霧が立ち込めてきた。観光客はその幻想的な景色に見とれる。 [Image] 城壁内が霧で覆われ始める。 [Image] 島の裏側がヌーディストクラブのビーチになっているという島は、もうほとんど霧に覆われている。 [Image] 霧が近づいてきて、なんとなく浮き足立つような感じ。幻想的だ。 [Image] とうとうこんなにも霧で覆われた。 [Image] でも、まだまだ歩く。でも、2時間あまりの城壁ハイキングであった。 [Image] 歩いてきたところの説明を受ける。 これから、城壁内の旧市街を歩く。温度は30度を越えている。 [Image] 城内では商業が発達したようだ。特に布の商いが盛んだったようだ。 疲れと暑さで休んでいる環境客のお尻の下に布の基本単位がある。 [Image] 肘から指の先までの基本とする長さがここに示されている。 買ったものが騙されていないか、ここのスケールに合わせて真偽を確かめたようだ。 [Image] 城内の旧市街を歩いた後、旧市街の全貌を見渡せる高地にいくことになった。 貸切の大型バスで行き。見渡す。もう、ガスも消えた。 [Image] なんか、周りには不思議な植物が、、、。 [Image] この種子穂をもった羽状複葉の木は? [Image] ここにもヒメギフチョウのようなアゲハが、、。 [Image] シャリンバイ? [Image] ケーブルカーで下まで降り、そこから岸壁のレストランまで歩く。 ノーゼンカズラが懐かしい。 [Image] シーフードの昼食。 この昼食が、クロアチアで一番美味しかった。
記憶に残っているのは何故か、魚や貝のリゾットやイカ墨のリゾット、ムール貝のバター焼き、小魚の空揚げだ。 が、ここで財布を置き忘れる。
クレジットカード、免許証、保険証、銀行のキャシュカードが入っていた。 [Image] クロアチアの旅行はこれから、スプリットに一泊、ザグレブに一泊と貸し切りバスで北上します。 帰国後、皆でまっすぐ蕎麦屋へ。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
6:26
、日付: 2013/08/19
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