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故有事
"野生生物探検隊の会合、先ずは釣り The meeting of Wildlife Expedition, Firstly, Sea Fishing!"
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真鶴駅前8時集合が、7時ちょっと過ぎに着いてしまった。 竹蔵丸が係留されている港に向かったが、真鶴港にはない。 真鶴半島を一周することになった。信じられないような鬱蒼とした森だ。 このような森があるから半島周辺は魚が豊富なんだ。 7時47分着の熱海行きの電車がとまり、やまぼうしさん、sakaiさん、isa隊員、k-ta隊員が下りてきた。全員がYabeさんの車に乗れないので、みなさんに福浦港まで歩いてもらう。 [Image] ぼくはYabeさんの車で福浦港に行く。 竹蔵丸がある。 take隊員が一人で汗だくになりながら動き回っている。 take隊員の釣り針とテグスの結び方の速さに驚く。 ぼくも小学校の頃から釣り針とテグスの結び方を覚えたが、一本結ぶのに3、4分はかかる。 take隊員は、竹蔵丸という釣り船の船長なので、もう、あーと云う間にやってのける。 [Image] 皆さんもやってくる。 船長のtake隊員がロープを引いて船をできるだけ寄せ、女性たちを船に乗らせる。 [Image] 一応、竿や仕掛けや餌のことを聞き、船が動きだす。 もう、遠くに見える陸の景色に見とれたり、くるまった仕掛けの針とテグスをほどいたり。 みな、歓声をあげたりしている。 温かい。寒くない。 下の写真は、右が幕山で、正面に航行管制のパラボナアンテナのが見えるのだが、、、。 [Image] これが凍っていたオキアミ。これを窓が開く円筒形のものに容れて魚たちをおびきよせ、 このオキアミ一匹の尾ととり、そこに釣り針をさして餌とする。 [Image] 釣れなかったk-ta隊員はイトヨリダイが連れて大喜びの顔。ぼくらも嬉しいものだ。 [Image] 戦果、大きな真鯛はisa隊員が釣り上げた。 [Image] この後、奥湯河原に行き、少し歩き回る。そのことについては明日。 奥湯河原を4時で切り上げ、真鶴のお店「大松」へ。 ぼくらの釣った魚が刺身として出てくる。 もう、最高の気分であった。 アマダイ左と右イトヨリダイ。アマダイがこりこり感がある。 [Image] イトヨリダイ左とサバ。サバが意外に旨かった。 [Image] 真鯛は云うにおよばず。 [Image] 塩焼も旨い! [Image] 初めビールで、あとは芋焼酎。そして、アラの味噌汁が最高。 柿を食べて酔いを醒ます。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
17:49
、日付: 2013/11/01
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