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コメントの投稿対象: 故有事

"ワカサギ?の群れ"

4 コメント -

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匿名 匿名 さんは書きました...

海ではよくみる光景ですが、湖でもけっこう大きなのがあるんだ。

海みたいに多くの天敵、大型回遊魚いるわけではないのに、ちょっと不思議。

こんな深いところではヤマセミやカワセミはダイビングしても効率悪いでしょうね。

よく問題になる釣り糸ですが、これは釣り人だけの問題じゃないと思います。
想像力の足りない人間の行為で、林道に最近ゴミを捨てる人の増えたこと同根でしょう。

他人が見てないと何をするか分からんですね。

2008年10月23日 20:51

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

誰が言っていたのか忘れましたが、確か子供でも知っている有名人だったと思います。
その人の言葉をトイレに入ると思い出します。

誰にも見られない「トイレに入っている時こそ、自分を律しなければならない」ということでした。
当時は、トイレにはトイレの神様がいるからと納得していました。
日本にはかって八百万(やおよろず)の神様がいたから、皆、見えないところでも神様に見られているので自分を律することができたのです。

そういう意味で、もう少し、二十四節季に自然の神々に感謝したような行事を家庭なりで復活させた方が良いのかもしれませんネ。

2008年10月23日 21:18

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

追記:

 恐らく、魚の塊りはワカサギだと思うのですが、ダム湖である宮ヶ瀬湖には、肉食魚のブラックバスやニジマスなどもおります。

 そのために、あのような塊りを形成しているのではないでしょうか?
 ヤマセミやカワセミは一匹に狙いをつけるが、カワウが多くいるので、それだと狙えると思うのだが、カワウでも難しいのかな?

 人だと投網で一網打尽!

2008年10月23日 21:28

匿名 匿名 さんは書きました...

カワウとウミウはほぼ同じ能力があると思います。
ウミウの潜りの長さや俊敏なアジなどを捕えることからも、ウが一番の天敵になっている可能性がありますね。

ニジマスもブラックバスも中型ならカワウにやられるから、逃げ場のない広い水面にはなかなか出てこれないと思いますし。

それと、釣り師は決して自然愛好者じゃないと思いますよ。

2008年10月24日 9:50

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