アケビは種が多くて、食べるというよりも味を咬んで楽しむという表現でしょうか・・・商品化して販売している農家があるが、あまり、爆発的に売れることはないですね。そうは言っても、戦時中はたぶん、贅沢な果物だったのでしょうね。
2008年10月26日 19:00
ぼくにとってアケビは、北海道から内地に出てきてから知った山の果物です。完全に熟していないと粉っぽい感じがするのとsaisaitakesiさんがおっしゃるようにタネが多いので、ちょっと味を楽しむというものですね。しかし、ぼく以外の「サル観察し隊」の皆さんはアケビに固着しておりました。子供の頃の味が忘れないのでしょう。ぼくは、やはりコクワ(サルナシ)です。湯河原の山で最初に見つけたときは、釧路にあるものと同じものがあるので驚きました。しかし、丹沢を含む南関東の秋の山にヤマブドウがないのが一つ物足りないです。
2008年10月26日 20:34
投稿者: fukuda, fumio、時刻: 7:05 、日付: 2008/10/26
"秋の実と花"
2 コメント -
アケビは種が多くて、食べるというよりも味を咬んで楽しむという表現でしょうか・・・商品化して販売している農家があるが、あまり、爆発的に売れることはないですね。そうは言っても、戦時中はたぶん、贅沢な果物だったのでしょうね。
2008年10月26日 19:00
ぼくにとってアケビは、北海道から内地に出てきてから知った山の果物です。
完全に熟していないと粉っぽい感じがするのとsaisaitakesiさんがおっしゃるようにタネが多いので、ちょっと味を楽しむというものですね。
しかし、ぼく以外の「サル観察し隊」の皆さんはアケビに固着しておりました。子供の頃の味が忘れないのでしょう。
ぼくは、やはりコクワ(サルナシ)です。湯河原の山で最初に見つけたときは、釧路にあるものと同じものがあるので驚きました。
しかし、丹沢を含む南関東の秋の山にヤマブドウがないのが一つ物足りないです。
2008年10月26日 20:34