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故有事
"有名な鍋焼うどん The famous hot pot noodles!"
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3月21日の鍋割山の続きになります。大倉のバス停から西山林道を歩き、小丸尾根が閉鎖されているので、マルガヤ尾根を登り、登山道に出て鍋割山で鍋焼ウドンを食べておりてきた。Fig.1のルートである。
[Image] Fig.1 3月21日のルート 12:28、 4人の教え子の若者が待っている登山道に着く。登山道は登山者が次々に鍋割山方面からやってくる。ドロンコの登山道が、鍋割山頂まで続く。マルガヤ尾根はカラカラ乾いていたのでそれこそ雲泥の差である。すぐ、鍋割山頂が見える(Fig.2)。 [Image] Fig.2 鍋割山遠景 12:51、 鍋割山に着く。登山者がたくさん。平地や下りは歩くのが楽だが、登りとなると階段一つ登るのにも一苦労で、目眩さえする感じる。何だか、このまま倒れてしまいそうな感じだ。 [Image] Fig.3 山頂に着いた。 先に着いていた、教え子がぼくの分の鍋焼きウドンを買っていてくれた。先ず、缶ビールを飲むが、ダメ、何とビールをごくごく飲めないのだ。Matushima君に残りを飲んでもらう。このウドンも食べたのは半分もない。Hasega君に食べてもらう。 [Image] Fig.4 これが有名な鍋焼きウドンだ! 13:34、記念撮影をして、下山だ!ぼくとしては、まだまだ休んでいたかった。
[Image] Fig.5 記念集合写真 13:50、登って来たマルガヤ東側の尾根をみる。もう、若者たちは早い、早い、まるでハンミョウのようにサット下りて、ぼくがまだかと待っている。若者のように下れなくなった自分自身を再発見するように自問自答しながら下る。 [Image] Fig.6 マルガヤ尾根をみる。大倉尾根が見える。 14:40、 4人の若者はぼくを待ちながらゆっくり下るので、何人もの登山者が先に下りていく。それでもぼくは小走りで走っているような感じだ。左足の太腿が攣っているので、一歩一歩だ。水を飲み、薬を飲んでいるのに効かない。多分、自分の体力以上のエネルギーを使っているんだ。 [Image] Fig.7 下る4人 15:10、 マルガヤ尾根の登り口に辿り着く。これから大倉のバス停17時発のバスに間に合う。これほど、バテタ山歩きも久しぶりだ。もう、これからは若者たちに山行を誘われても断る方が良いかな?一人歩きの方が、自分のペースなので楽だ。ぼくは糞を拾ったりするので、さらに時間が掛かる。 タヌキ糞やイタチ糞、テン糞を拾ってきたが、まだ洗っていない。 [Image] Fig.8 マルガヤ尾根の登り口 踏み跡があるので判りやすい。
森友学園問題は、何故、国有地が安く早急に売られるようになったかだ!政治力が働いていたと考えるのが妥当だ!
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
12:03
、日付: 2017/03/23
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