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故有事
"ガスの中の黍殻避難小屋 The Kibigara mountain refuge in the fog."
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今日、伊勢沢林道を探索するつもりが、水沢を遡上し、登山道にでて黍殻避難小屋まで行ってきた。帰路は大平から奥野林道を歩いてきた。 帰宅は6時近くだった。
水沢から鳥屋・焼山の登山道に出たのだが、途中、倒木やガレ場や雪が深いところもあり、 アイゼンを持たなかったので、途中で引き返すことができずかなり難儀した。 曇りというよりは少し霧雨のように全体が湿っぽい日だった。 ガスの中に避難小屋が見える。 [Image] 避難小屋の壁にかかっている立派な名札? [Image] 引き戸を開けて入ると、10人くらいで囲めるようなテーブルとイスがあり、 10人は優に寝袋に入って寝られるような板の間がある。 テーブルの上には宿泊簿というか日記帳が置かれてあった。 このテーブルの上でガスストーブを点火させて餅を入れてインスタントラーメンを食べて20分くらい休んだ。ビールでも飲みたい感じだ。 以前の黍殻避難小屋にはストーブがあったが、改築されたものには無い。 その代わり大きなテーブルとイスがついた。 [Image] 椅子に座って入口の引き戸の方を見る。この引き戸は鋼鉄?製で重く、鍵はないが しっかりと隙間なく絞まる。 [Image] 泥靴で入って泥の塊を落としたので、壁にかかっている箒と塵取りで泥ととった。 [Image] トイレは男女兼用のようだ。開けてみたが、土足で上がるため、泥で汚れていた。 水洗トイレであるようだ。 [Image] 姫次・焼山の登山道から小屋を見る。 窓にはカーテンなどない。 [Image] 以前のこの避難小屋には専門学校生と3度泊まり、他に1度泊まったことがある。 夜は動物たちの音で目が覚める。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
22:46
、日付: 2015/02/24
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