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故有事
"衝撃のインド:続3:India shock!"
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ガンガーを流れていく水葬された死者 [Image] ぼくは思い出したようにショルダーバックから親父とお袋の火葬された骨の袋を取出し 川に流す。ガイドのジョシさんからは「大変良いことをしましたネ!」と感激の言葉を受ける。 [Image] メコン川河口で、親父の骨を散骨したのを皮切りに、黄河の支流、チェコのモルダウ川、ベトナムのフエ川、ナイル川、スリランカのマーオヤ川などでも散骨する。 ぼくも死んだら火葬して残った灰は、鉢植えの骨粉としての利用か石灰肥料として 散骨?してもらいたい。そうして土に戻りたい。
流された埋葬者はカラスなどの鳥たちや魚たちに食べられて、骨はガンガーに浸されるようだ。 火葬された灰というよりも生焼けの骨はそのままガンガーに流される。 大きな魚たちが飛び跳ねていた。
ガートの建物の壁を移動するアカゲザルの群れの動画です。 なんだか食べ過ぎてデブっている個体が多い。 ホテルに戻って朝食をとり、シャワーを浴びて空港へ向かう。 憧れ?のガンガー川を見ただけでもインドに来たかいがあった。 聖水を少し持ってきたが、飛行機に乗るのでホテルの花鉢に空けた。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
6:51
、日付: 2014/08/06
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