Anmelden
Google-Apps
Hauptmenü
コメントの投稿対象:
故有事
"オオアリクイのキス The kiss of giant anteaters."
まだコメントがありません。 -
1 – 0 / 0
今、学校から戻ってきて帰宅後の一連の儀式というか行事を済ました後、お湯を沸かし、レモンを絞り、その汁をコップに注ぎ、ウイスキーを3,4倍加えて沸いた熱湯を注ぎ、今、8割くらい飲んでホット一息ついたところだ。
もちろん、ウィスキーのコップはぼくの左手の横、ツマミのスルメと燻製したチーズも左手にある。飲む、ん?もう無い。スルメを齧るとするか!
オオアリクイ
Myrmecophaga tridactyla
見たことがあるだろうか?
専門学校がある葛西から西北方向に20分くらい歩いたところに江戸川区業船公園があり、その中に江戸川動物園がある。哺乳類では、リスザル、クモザル、オオアリクイ、オットセイ、ワラビ、プレーリードック、ハイイロリス、レッサーパンダ、タマリンなどがいる。街中にあるし、無料なのでいつも多くの人で賑わっている。今日は、二つの幼稚園か保育園が来たのだろう。ものすごい数の園児たちがキャーキャー叫びながら走り回っていた。楽しいのだ!
ぼくは、学生を連れてFocal animal samplingのデータ収集作業をしようと来た。オオアリクイがおかしい????
[Image] 歩き回っているオオアリクイのメス 柵で隔てられた方にオオアリクイのオスがいる。何と、彼らは柵越しに40センチはあろうかと思う長い舌を互いの相手の口に入れあれっているのだ。柵越しだし、互いの下が蛇のように巻き付いて涎が流れ落ちて気味が悪いほどだ。
[Image] 柵の向こう側のオスとキスをする こちらのメスはアイチという名のメスで名古屋の東山動物園から前からいたオスのアニモの結婚相手としてやってきたようだ。
[Image] またまた、キスをしている オオアリクイの性行動は全く判らないが、今日の両個体のキスシーンは濃厚すぎるので、もう一緒にさせて良いのではないかな?っと思った。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
18:16
、日付: 2017/10/27
コメントの投稿
<b>, <i>, <a>
などの一部の HTML タグを使用できます
コメントの管理を有効にしました。 コメントはブログの所有者が承認するまで公開されません。
ログイン情報を選択
Google アカウント
コメントを送信すると、ログイン画面が表示されます。
名前/URL
Google アカウントを使用してコメントすると、後で自分のコメントを管理できます。匿名でコメントした場合は、後でコメントを編集したり削除したりすることはできません。
ヘルプ
名前
URL
匿名
Google アカウントを使用してコメントすると、後で自分のコメントを管理できます。匿名でコメントした場合は、後でコメントを編集したり削除したりすることはできません。
ヘルプ
"オオアリクイのキス The kiss of giant anteaters."
まだコメントがありません。 -