リスは後足を複雑に回転させ、幹を頭から下ったり、回ったり、枝にぶら下がることもできます。手と同じ動きが可能なのですね。なので癒着しててはダメなのでしょう。ムササビやモモンガ、ヒメネズミあたりはどうなのでしょう?
2014年2月3日 9:08
take隊員へそうですよね。リスは幹を頭から下がったりできますね。腓骨も結構太いのはそのせいでしょうか?ムササビ、モモンガの骨格をネットで見ました。一つはっきりしない。ヒメネズミより、カヤネズミも腓骨と脛骨は離れているのかな?なんて考えております。自分の標本で、1日中ながめていたい。
2014年2月3日 16:44
投稿者: fukuda, fumio、時刻: 5:55 、日付: 2014/02/03
"エゾシマリスでは、腓骨は脛骨と癒合していない。 In Chipmunk, the fibula do not coalesced into the tibia."
2 コメント -
リスは後足を複雑に回転させ、幹を頭から下ったり、回ったり、枝にぶら下がることもできます。
手と同じ動きが可能なのですね。
なので癒着しててはダメなのでしょう。
ムササビやモモンガ、ヒメネズミあたりはどうなのでしょう?
2014年2月3日 9:08
take隊員へ
そうですよね。リスは幹を頭から下がったりできますね。
腓骨も結構太いのはそのせいでしょうか?
ムササビ、モモンガの骨格をネットで見ました。一つはっきりしない。
ヒメネズミより、カヤネズミも腓骨と脛骨は離れているのかな?なんて考えております。
自分の標本で、1日中ながめていたい。
2014年2月3日 16:44