Google-Apps
Hauptmenü

コメントの投稿対象: 故有事

"ウサギの頭骨の不思議?"

3 コメント -

1 – 3 / 3
匿名 匿名 さんは書きました...

見てて一番最初に思うのは頭が軽くなる分それを支える筋肉も削減でき、より速く早く走れるとかですかね?
捕食される側としては襲われたとき反撃せずひたすら逃げたり、獲物をハントしないなら硬い骨は邪魔なのでは?

2009年2月18日 22:10

匿名 匿名 さんは書きました...

ゆーゆーさんの感想とまったく同じですね。

ウサギのフンは人が登れないような急斜面にもあり、襲われたら逃げる一手で、頭は軽い方がいいに決まっている。

ただ、食性から歯にはそうとうな力が必要で、大きな頭になるのでしょう。まさに頭骨のとおりではないですか。

しかし、レーシングカーのようにあちこちに穴をあける軽量化には驚きです。

2009年2月18日 23:15

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

そうですよね。
身軽にして走りたいですよね。

実は、この軽量化は他の骨全てに及んでいます。但し、表面上は網目状ではありません。

大腿骨、上腕骨、肩甲骨、骨盤、脊椎骨全てです。

鳥の骨に興味をもっている人がウサギの骨を手にとってみたら、???この鳥の名前は?と思うでしょう。

そう、まさしく鳥の骨と同じくらい軽いのです。ウサギが羽根をつければ空を飛べるのかもしれません。

昔のは人たちはウサギの骨が軽いことを知って、ウサギを鳥のように一羽、二羽と数えるようになったかな?

2009年2月19日 7:03

<b>, <i>, <a> などの一部の HTML タグを使用できます

コメントの管理を有効にしました。 コメントはブログの所有者が承認するまで公開されません。

コメントを送信すると、ログイン画面が表示されます。