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故有事
"植物の毛の存在理由 The reason why the plant leaf has comose and/or hair."
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昨日は、野生生物探検隊の集まりが湯河原であった。 いつものように真鶴駅前に集合し、take隊員の車に乗せられて白銀林道を散策する。 [Image]
植物の同定の仕方を教わった。 オオツルウメモドコはツルウメモドキとは違う。 これは、オオツルウメモドキとのこと。 [Image] オオツルウメモドキの葉裏の脈に沿って毛が多数あるのが同定のポイントのようだ。 毛が分かるかな? [Image]
ハコネウツギ 花弁は急角度で開く・葉裏面の脈に毛ナシ [Image] ニシキウツギ 花弁は穏やかに開く・葉裏面の脈に毛多し [Image]
どうも、植物の種を同定する場合、葉裏の葉脈に沿っての毛の形や有無が決めてになるようだ。 植物の毛の形や有無は、それぞれの植物たちにどのような機能を与えているのだろう。 乾燥や暑さや寒さに耐えるとか、捕食をまぬがれるとかがすぐ考えられるが、 毛のあるニシキウツギは山沿いに多く、毛の無いハコネウツギは海岸沿いに多いようだ。 となると、両種の生息域における毛の存在有無の理由はどうなのだろう。
白銀林道の探査を早めに終えて、真鶴駅前の食堂兼居酒屋へ 漁師で船頭のtake隊員の釣り上げた魚の刺身、焼き魚、お寿司などがテーブルに並ぶ、 さらに、林道沿いでtake隊員が採っていたウドの葉の天麩羅が出された。 ビールや焼酎を飲み、take隊員が養殖したという昆布をもらいお開きとなった。
20時頃帰宅し、修理から戻ったパソコンを箱から出し、2つのディスプレイ、キーボード、マウス、外付けハードディスクなどの配線をし、最後に電源アダプターを挿し込んで、スイッチオン。 で、今は再びこのように使用可能となる。嬉しい限りだ。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
10:32
、日付: 2015/05/29
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