Anmelden
Google-Apps
Hauptmenü
コメントの投稿対象:
故有事
"久しぶりの雷滝! Long time at the Kaminari water fall"
まだコメントがありません。 -
1 – 0 / 0
今日は、久しぶりに雷滝に行ってきた。 往路・復路とも一人にも会わなかった。 魚止め橋から舗装されていない林道のヘアーピンカーブのところに駐車して、 歩き始めたのが7時半頃である。 カーブを曲がってすぐ、神奈川県県警の立ち入り禁止の看板。 もちろん無視して進むと、 すぐ、巨岩の落石が道路を塞ぐ、 通り過ぎてから撮る。 [Image] 落石ひどくあったようで、歩きづらい。 完全に道路を塞ぐ落石だ。 さすがに、ここは自転車なら運べるがバイクはここでUターンだ。 以前もここは落石で塞がれてあったが、その上にさらに落石があったのだ。 [Image] 早戸川の対岸の尾根は崩壊しているのが縦間から分かる。 経験したことがないような豪雨があったようだ。 [Image] 案の定、橋は流され、しかもその痕跡もない。 酷い、豪雨で川が暴れたようだ。 パンツ一枚になって渡渉。流れが早く、冷たい。 [Image] 2回目の渡渉だ。 今度はズボンを膝上までたくし上げる。靴を脱ぎ、靴下を脱ぎ、また履く、実に面倒だ。 ここでもズボンも脱ぐのだった。膝上まで水深があった。 水が冷たくて気持ちが良い。 [Image] 雷滝に着いたのが、ほとんど10時だった。 なんと2時間半もかかったのだ。 雷滝の水量もスゴク、こうやって撮ってもカメラに水滴が付くほどだ。 以前はぼくが立っているところから水辺に下りられたが、今回は、水量が多いため ぼくが立っている岩のところまで水がきている。 泳ごうか、どうしようか迷った。辞めた。友人たちがいたなら水に入っただろう。、
水滴が当たるし、涼しいというよりも寒いので、早めのお昼を食べて帰ることにする。 [Image] 帰りは、岩伝いに跳び移れるところえらんで渡る。 帰路は、伝道で、一目のつかないところまで川を遡上して素っ裸になって 水に浸る。あー男に生まれて良かった。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
16:48
、日付: 2012/07/30
コメントの投稿
<b>, <i>, <a>
などの一部の HTML タグを使用できます
コメントの管理を有効にしました。 コメントはブログの所有者が承認するまで公開されません。
ログイン情報を選択
Google アカウント
コメントを送信すると、ログイン画面が表示されます。
名前/URL
Google アカウントを使用してコメントすると、後で自分のコメントを管理できます。匿名でコメントした場合は、後でコメントを編集したり削除したりすることはできません。
ヘルプ
名前
URL
匿名
Google アカウントを使用してコメントすると、後で自分のコメントを管理できます。匿名でコメントした場合は、後でコメントを編集したり削除したりすることはできません。
ヘルプ
"久しぶりの雷滝! Long time at the Kaminari water fall"
まだコメントがありません。 -