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コメントの投稿対象: 故有事

"再び出てきたヤマネの臼歯   The molars of a dormouse were included, again."

4 コメント -

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匿名 take隊員 さんは書きました...

ヤマネ、テンに食われるほどの数が生息しているんですね!

湯河原に生息しているかどうか今年はチェックしてみます。
自動撮影ですが、今年こそやります!

2012年12月25日 9:05

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

take隊員へ
ヤマネを見たのは一度だけ、早朝、鳥の巣箱に出入りしていたのを見たことがあるだけです。

もっと、リスがテンに食べられていても良いと思ってるのですが、まだリスの痕跡は出てきません。

リスはヤマよりも果実を食べないから、テンに捕まりづらいのかな?
どうだろうか?

2012年12月25日 10:31

匿名 take隊員 さんは書きました...

あれっ? 
今年こそじゃなく来年こそ、でした。

リスはたぶん自分の体重とテンの体重差をよく分かっていて、テンが飛べない細い枝先から隣りの枝で飛び移って逃げていると想像しています。
テンはそれだけでお手上げでしょう。

夜間巣の中にいるときは、幹を登る音をいち早く察知でて逃げているハズ。松に巣を作るのは音が大きくよく分かるからだと思います。

ただ、TVで北米の木の穴にいたリスをテンが捕らえたところを見たことがあります。
アカンボは巣を頻繁に移動させるし、それらをドジったときにだけやられるのかも。

リスを常食にしているのはオオタカやノスリじゃないでしょうか?

2012年12月25日 11:24

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

take隊員へ
「マツの木にリスが巣を作るのは、登ってくる音がよく分かるからだ」
 なるほど、すごく説得力があります。
 しかし、リスはクルミや松毬を採食する時は、見晴しの良いところでしますね。
 これは、外敵を発見しやすいが、外敵にも狙われやすいですね。

これが猛禽にやられてしまうことになるのかな?

実は、先ほどヤマネやリスの頭骨や骨を調べていて、気がついたのだが、テンは冬眠していたテンを食べたことになりますね。
前回(4月29日)、ヤマネが入っていた糞を拾ったのも伊勢沢林道でした。この時は、冬眠から目覚めて間もない時季ですね。

いずれにしても伊勢沢近辺にはヤマネが多く?いることになる。

2012年12月25日 11:49

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