Google-Apps
Hauptmenü

コメントの投稿対象: 故有事

"ハイイロチョッキリの土に潜る生活史"

2 コメント -

1 – 2 / 2
匿名 k-ta隊員 さんは書きました...

子どもが小さいころ、ドングリ(主にクヌギでしたが)をたくさん拾ってきてほっといたらイモムシがそちこちから出てきて、ウッヒャーと思ったことがあります。

コナラからも出てくるかもしれませんね。

今日やっとキブシのタネを取り出し洗ってみました。先日アップされていたテン糞から取り出したタネとキブシのタネ、ビミョーに形が違うかなあーと感じたので。

でももし違うとしたらテン糞の中のタネはなんのタネ??? 

なんとも言えないですね。

しかしキブシの果実は本当にタネがいっぱいで果肉が少ない。わたしが今日分解したものは乾燥もしていて、皮をむくとすぐタネのかたまりでした。

テンが食べるとしてもほんの一時期ではないかと思いました。

2009年9月16日 16:59

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

ゾウムシの仲間やオトシブミの仲間はエゴノキの実にも穴を開けるし、美味しいクリにも穴を開けて幼虫がいるし、今の家庭では見かけなくなったコクゾウムシやキクイムシなどなんだか身近にたくさんいますね。

あのテン糞の一部を捨てきれず、まだ持っています。やはり、キブシの種子と微妙に形が違うかな?と思っています。

キブシの実は捨てたので、明日・明後日と丹沢実習なので、実を取ってきて調べなおします。

しかし、思い込みを排除するってなかなか難しいことですね。もっと、もっと疑問をもたたなくてはと思っています。

2009年9月17日 8:47

<b>, <i>, <a> などの一部の HTML タグを使用できます

コメントの管理を有効にしました。 コメントはブログの所有者が承認するまで公開されません。

コメントを送信すると、ログイン画面が表示されます。