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コメントの投稿対象: 故有事

"ヤブツバキの葯 The anther of Camellia's stamen."

6 コメント -

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匿名 take隊員 さんは書きました...

他の花は知りませんが、子供の頃つばきの花をもいで、花弁の裏の穴から甘い蜜を吸ってました。
つばきの蜜はわりと多いので、何個ももいでいました。

それぐらいだからハクビシンが大好きのようだし、テンもシベごと食べている?

2013年4月21日 8:22

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

そうですか!
ツバキの花は甘い蜜があるんですか。是非、試してみたいです。北海道にはツバキが無かったので知らなかった。どんなツバキもそうなのかな、お隣さんのツバキをまた一個失敬しようかな?

そういえば、野良こねこさんがハクビシンがツバキの花の花粉を舐めていることをアップしてましたね。

テンはツバキを花粉を舐めるのではなく、雄蕊ごと食べていることになりますね。

2013年4月21日 10:53

匿名 take隊員 さんは書きました...

同じツバキの木の花でも蜜のあるの無いのがあります。
たしか古いのより傷のないきれいなのがよかったような。

それと、そっともがないと密が落ちてしまいます。
できるなら枝ももいでそっと花房をはがしてください。萼の方に蜜が残ることもあった気がします。

10個ぐらい試さないとだめかもしれませんね。

2013年4月21日 11:13

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

なるほど、子供の頃、舐めた人にしかわかりませんね。お隣さんのはやめて、どこか、無人の神社の境内のようなところにあるツバキで試してみます。

甘いものが食べたい子供の経験ですね。

同じような経験を思い出したが、ハナバチ?ミツバチ?の腹部を胸部から離して、胸部か腹部に蜂蜜色の雨粒状のものを舐めたことがあります。針に刺されないように引きちぎって舐めました。
あれは、蜂蜜の味だった。

2013年4月21日 11:33

匿名 野良こねこ さんは書きました...

ハクビシンは花粉を舐めているのではなく、雄蕊の根元からぱくりと食べています。

根元はたっぷり蜜を含んでいて甘いです。
雄蕊もうす甘くてまあまあでした。

ご参考まで。
http://blogs.yahoo.co.jp/norako33530/22982698.html

2013年4月21日 23:06

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

あ!野良こねこさん久しぶりです。

ハクビシンは雄蕊の根元からたべていて、雄蕊の根元も甘いとのこと。

それじゃー、やはりテンも食べていますね。落ちたツバキの花も甘ければ、タヌキやアナグマも食べますね。

2013年4月22日 5:56

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