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故有事
"トルコの自然(8)"
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ギョレメ野外博物館となっている洞窟内の教会跡を見る。
当時の人たちの争いと地形がこのような教会は地下住居(明日)を作らせたようだ。
ここでも小さな洞穴はハト小屋として使われ、糞は肥料にあるいは他の地下住居の人たちとの連絡用の伝書バトとして用いられたようだ。
紀元前から作られたというから驚き!
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右上はニワトリ?と思われる。中央の二足歩行で手を持つ生き物は???
このような壁画に触れるというのが驚きである。
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修道士たちがハトの糞を肥料として畑を作っていたというブドウ畑跡を歩いてみた。回りにはキノコ状の岩峰が並ぶ。
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ブドウがなっていたので、食べてみた。甘い!旨いと皆で採って食べる。こんな乾燥したような中なので、濃縮された甘さのブドウができそうだ。
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岩肌に動くものがいた。30センチ以上はあるかと思えるトカゲだ。コヤツは昆虫などの小動物の他にブドウのような果実を食べて生活しているのだろう。
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さらに、地面を這う小さなトカゲもみつけたし、スズメやハトもいた。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
11:33
、日付: 2009/09/06
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