Google-Apps
Hauptmenü

コメントの投稿対象: 故有事

"森の中の寒川神社"

2 コメント -

1 – 2 / 2
匿名 k-ta隊員 さんは書きました...

わたしは歌は歌詞から頭にはいってきます。どうもメロディはあとからで、音感が悪いんだなあとつくづく思います。

ビートルズなどはあまりにも有名なものですが、どうもすぐにはピンとこなくて(歌詞がわからない)流行ってきてからウンそうかーてな具合です。

曲だけのものはよく耳を傾けます。でも頭に入らないことも多いです。

オペラはほとんど字幕つきなのでこれはとてもありがたいですが、おっしゃるとおり字幕がなくとも演技者の表現力と音楽でストーリーくらいはわかりますね。

能は見たことありませんが、言葉はわかりたいものですね。それともそれはさておき演技者の所作や楽器の音、雰囲気を見るものなのでしょうか。

2009年8月16日 12:57

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

k-taさんへ

コメントありがとう!

能は能楽というくらいだから音楽劇なのでしょう。それで、日本古来の笛や太鼓?のようなもののオーケストラが後ろや横に控えておりますね。

ということは、言葉を理解しようとするような鑑賞の仕方は間違っているのかな?
全体の雰囲気を味わうものかもしれません。

となると外国語のオペラより理解しがたいものですね。

実は、今年こそ理解したい!と思って出かけたのです。音感が悪いからリズムに乗れないのかもしれません。

2009年8月16日 22:47

<b>, <i>, <a> などの一部の HTML タグを使用できます

コメントの管理を有効にしました。 コメントはブログの所有者が承認するまで公開されません。

コメントを送信すると、ログイン画面が表示されます。