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コメントの投稿対象: 故有事

"学生との仏果山"

5 コメント -

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Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

連れ合いに女子学生が滑り落ちそうになったことを話したら、
彼女いわく、「危機管理意識が欠如している!」
以前、一緒に歩いていて連れ合いが転んだにも関わらず笑ってみていたようである。

他人が困っているかどうか?
それを認識する意識に欠けている。
とくに山歩きでは自分だけぴょんぴょん歩いて行ってしまうということらしい。

反省である。

2010年6月13日 8:10

匿名 りぶら さんは書きました...

Fukudaさん 危機管理って難しい問題ですね。
昔、北アの横通岳を過ぎたころ女子大生たちが手を振ってくれていた。歓迎かと思っていたら助けてくれと・・。覗き込むと滑落しかかってガレの途中の岩に必死にすがっている娘が。中学生の子供と補助ロープを伸ばしてなんとか救助。部員たちは「誰か助けにきてくれると待っていた・・」

彼女たちは立派な装備に見えたのにロープ一つなしで・・、ならリュックの紐や下着をつないでも・・自分たちで何とかしようと努力する意識はないのかと。

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失礼ですが、Fukudaさんは丹沢の藪でサルを追っておられた三四郎さんですね。当時キンシコウの調査に中国へとかお聞きしたことを覚えています。「野生動物発見!ガイド?週末の里」などいつも参考にさせていただいております。

りぶら(当時はryou)

2010年6月14日 21:07

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

りぶらさんへ
今はどこもかしこも「危険、立ち入り禁止!」ということで、子供たちの外遊びが制限されております。

そのためでしょう。自然が好きだという二十歳前後の若者が、山歩きでは、ぼくよりも平衡感覚が鈍いし、臨機応変に対応できない。

ぼくにとっては危ないとは思わないところでも若者と一緒の時には気をつけなければいけませんね。

りぶらさん、ごめんなさい、遠い子供の頃は思い出せても、どうしてもryouさんを思い出せません。

2010年6月15日 5:00

匿名 りぶら さんは書きました...

Fukuda さん どうも m(__)m

生きる力って自分で体験しないと鍛えられない、甘やかされた耳学問だけだと怖いですね。プールでは泳げても川や海は別ですから・・夏の水の事故を見ているとそう思います。

夜歩きの好きな通りすがりのタヌキみたいな存在でしたのでryouは気にしないで下さい。

2010年6月15日 10:47

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

りぶらさんへ

スゴク気になります。
できたら、メールででもお名前をお知らせ下さいませんか?

2010年6月15日 18:38

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