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故有事
"やはりあったテン糞 A marten scats there were again."
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6日の奥湯河原の続き: 奥湯河原に行ったら、必ず行ってみるところがある。 藤木川にかかる大堰堤と名付けている砂防堰堤だ。 ぼくが写真を撮るために立っている辺りに、テン糞がある。 (但し、この写真は昨年12月24日のものだ) [Image] 今年もあったのだが、ぼくは見つけられず、連れ合いが教えてくれた。 連れ合いに感謝だ! しかし、糞だとは思わなかったようで、動物がここで吐き戻したものだと思ったようだ。 [Image] もちろん、全部、ゲットしてきて、茶漉しに容れて洗った。 この糞は、サルナシの果柄付き果皮、果肉付き果皮、種子だけであった。 奥湯河原のテンはまだサルナシだけを食べてお腹を満たすことができるんだ。 この場所は、もう何年も続けてテンが糞をする場所である。 これは、同じテンなのか、それともこの場所がテンたちにとってのホットスポットなのか。 それを知るには、テン糞の表面から直腸の細胞の破片を採取して、DNA分析をすると判るだろう。 そのような野生動物の研究者がそのうち表われてくるかな? この大堰堤、ついこの間までは、小走りで向こう側まで行ってみて、動物たちのフィールドサインである糞を探したものだが、この2、3年この上に立つだけで足がすくむ感じがする。 これはどうしてなのか?
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
7:24
、日付: 2012/12/08
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