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コメントの投稿対象: 故有事

"水源作業用経路とは? What is the route as working the waterhead?"

4 コメント -

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匿名 take隊員 さんは書きました...

ヒナの目の後ろの模様からヤマドリのヒナでいいようですね。

山の公共事業、人の目が届かないからデタラメが多いですね。何か方法ないですかね。


2013年5月19日 8:45

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

あれー、今日は天気が良いので船に乗っていると思ってました。

7時45分からのNHK番組の自然百景?で、真鶴半島をやってました。この森があるから魚が豊富なんだと思いましたよ。

ヤマドリのヒナですか!じっと隠れているのが可愛かったですよ。

山の公共事業で、水源作業用経路って何だろうと思います。水源作業という言葉が意味不明です。
東丹沢は、県中央地域県政総合センターが業務を発注しているところだが、箱根・湯河原は県西湘地域県政総合センターってことになるのかな?

ぼくが歩いている山塊は清川村住民の個人所有の場所がほとんどです。その中を勝手に出入りしている訳ですので、ときどき山や川や海岸の利用・使用権って不思議な気がします。

2013年5月19日 11:47

匿名 野良こねこ さんは書きました...

水源林と指定された地域の、枝打ちや間伐や、土砂崩れ現場の丸太筋工などの、現場に行くために作られた、山仕事の人専用の道が水源作業用経路だと思います。
丹沢の事情はよく分かりませんが、こちらでは現場が急斜面だったり、作業の内容によって道が必要と判断された所に、枝打ちや間伐の作業と込で径路の仕事が出ます。
大抵はこの現場に200メートルの道、程度の指示で、ルートや内容は現場サイドの判断です。県の指示ではありません。
山仕事の単価は安いですから、儲かる仕事ではありません。
作業員は重たい機械や荷物を背負い上げなければならないので、道があるのはとても助かります。丹沢などは現場に行くだけでも大変で、赤字の仕事も多いと聞いています。
急斜面は普通は階段にするけれど、木の根っこが多くてできないから梯子にしたのかな?
不安定な丸木橋は渡る為とは限らないかも。
でも道づくりは旨い人も下手な人もいますから、何とも・・・。

2013年5月20日 21:54

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

野良こねこさん、お久しぶりです。
箱根での活動をいつも気にしてブログを見ております。
水源作業のこともっともっとお話しをお聞きしたいです。

野良こねこさんたちのように始終見まわったて作業している場合は、経路は必要だと思います。
東丹沢の場合は、一度作られると朽ちていくだけです。それは、作られる時にはしばしば現場に行くが、その後はしばらく別の場が作業場になる為だと思います。朽ちていたのが立派に補修された経路もあります。

作業員が電動ノコギリや太いロープを背負って歩いているのも見ており、大変な仕事だと思います。
水源林を保全するための作業は県民の水確保のための仕事なので、もっともっと県はお金を出してもらいたいですね。

2013年5月21日 6:14

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