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コメントの投稿対象: 故有事

"食べられたヒオウギ Blackberry-lily eaten by Serow or Deer"

5 コメント -

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匿名 匿名 さんは書きました...

海にはヒオウギ貝というのがあり、貝殻の模様がホタテそっくりで、よく見ると隊長が丹沢で撮られた植物のヒオウギの葉と似ている。

ヒオウギ(貝)とあえて貝を後付けしているし、この植物のヒオウギから名前をもらったのでしょうか。

2008年7月8日 6:37

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

take隊員へ
流石に「海の森、森の海」の人ですね。
ヒオウギ貝をネットでみました。
ほんとホタテそっくりですね。
養殖して、特産にしているところもありますね。刺し身おいしそう。

ヒオウギのいわれは、もともと檜の薄板を糸で閉じて作った扇の檜扇からきているようですね。僕は檜ではなく花が赤く、扇のような草姿なので、緋扇と思っていたくらいです。

ネットでみたヒオウギ貝は緋色のものもあった。

2008年7月8日 7:35

匿名 匿名 さんは書きました...

魚や貝や植物、ときどき同じような名前がありますね。人がつけたものだからそうなるのでしょうか。

食べられたヒオウギ、日にちからいうと花を食べているのでしょうね。もちろん葉も食べられていますが。・・・・・シカたちも食べなきゃ生きてはいけない
し、、、けど単純に悲しい。しかしここはヒオウギの葉が残っていますが他の草(緑)は見当たりませんね。やはり食べられたのでしょうか。

お庭のベニヒオウギ、同じアヤメ科でヒメヒオウギズイセンといい、熱帯アフリカ原産の園芸品種です。全くややこしい名をつけたと思うのですが、ヒオウギとは別種です。ベニヒオウギというのはヒオウギの園芸品種であるようです。
うー、いちいちうるさくてスミマセン。

2008年7月8日 12:13

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

taka隊員さんへ

いやー、ナルホド、納得です。
丹沢のヒオウギの葉の光沢、厚さの感じが全然違っているし、根茎の感じも違うので、うーん、不思議!と思っていたのです。

庭のはアフリカ原産のもので、ヒメヒオウギズイセンとのこと、、、こうなると、丹沢のヒオウギの花を見てみたいです。

またまた、takaさんに感謝、感激です!

2008年7月8日 12:45

匿名 匿名 さんは書きました...

ヒオウギ=檜扇、理解しました。

植物の名前、なかなか覚えられませんが、ヒオウギは貝の名前もあり大丈夫でしょう。

ホタテそっくりなのですが、大きさが半分ぐらいで殻がカラフル。なんでそれぞれ色を変えるのでしょうね。

ホタテと逆に南方系の貝で、沖の島あたりで養殖が盛んですが、五島列島へ行ったときに魚屋で普通に売られてました。

真鶴の岩港でむかし一度養殖が試みられたことがあり、それでこの貝を知ったのですが、カラフルな割には味がいいですよ。

taka隊員の知識なんだかものすごい。
isa氏へ。
私は昆虫のこと得意じゃないですからね。たまたまです。

2008年7月9日 7:17

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