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故有事
"テンに襲われたゴジュウカラとその卵 The Eurasian nuthatch and egg that were attacked by the marten."
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4月24日に、鳥の専門家のMさんと、鐘ヶ嶽・大沢分岐・梅ノ木尾根・見城山・広沢寺温泉無料駐車場と歩いた時に、尾根道に落ちていた小鳥の卵と羽毛を見つけた。ぼくは下の写真を撮って、Mさんに渡した。彼は、これを持ち帰り調べてくれた。 羽毛はゴジュウカラのものと思っていたようです。 [Image] 鐘ヶ嶽山頂を下って間もなく見つけた羽毛と卵の殻 昨夜、彼からメールがあり、羽毛はゴジュウカラで間違いなくて、卵の殻をルーペで見ると、黒い斑点があるので、これはゴジュウカラの卵ということで、卵と羽毛が同じ鳥のものと一致したようです。
ということは、ぼくはどう考えたら良いのだろうか?テンが抱卵しているゴジュウカラを襲って、先ず、親鳥を殺して食べ、次にその巣の中で卵を食べたということかな?その時に卵を割った時に出た液体によって親の羽毛と卵の殻が付着したと云うことになるのかな?しかし、テンが巣に近づくのを親鳥が気が付かないなんて、よほどハンティングが上手なテンなんだ!
小鳥たちは、孵化すると卵の殻は親鳥が巣から外に運び出すので、卵の殻と羽毛の関係は、卵から孵化した幼鳥の羽毛ではなく、親鳥のものということになる。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
7:55
、日付: 2017/05/05
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