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故有事
"足のこむら返り・二つの大山までのコース The charley horse of legs:Two route to Mt.Ooyama from Hinatayakushi"
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昨年12月15日には「日向薬師から梅の木尾根」を歩いて、大山からヤビツ峠と下った。 この時は冷たい雨の日であった。 こんかい、1月20日は「日向薬師から雷ノ峰尾根」を登って大山から下社と下ってきた。 この日は積雪はあったものの天気がよく気持ちの良い日であった。 いずれの場合も下りで太腿が攣った。 [Image] 15日は、両足の太腿が何度も攣った。 シカが見ている辺りでもう一歩も歩けなくなったのだ。 この時は、ほとんど水分を補給しなかったことがその原因と考えられた。 20日は15日の反省の上から、登山口からスポーツドリンクを飲んだ。 シカに遭遇してから左足の太腿が攣った。 2度攣ったのだが、攣った時点でスポーツドリンクを飲み、歩きだしたらすぐ攣った。 が、2度目の時は軽い攣りであった。 2度目の攣りの時も、スポーツドリンクを飲み、もうそのまま下社まで下ってきた。 ここからロープウエーに乗ったのだが、乗らいでそのまま下ってももう攣らなかったかもしれない。 ぼくは、あまり水を飲まない方である。山歩きでも500ccのペットボトルが一本あれば、1日十分間に合う。20日の時は、登り口から飲んだにも関わらず攣った。 もっと飲むべきだったのか? 太腿の攣りは、中学の時、グランドでの長距離走の時、3週目でスピードを加速しようとしたときに攣って、痛くて走れなくなった苦い思い出がある。 これからの山歩きはどうすると良いのだろうか?思案に暮れている。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
7:06
、日付: 2013/01/24
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