Anmelden
Google-Apps
Hauptmenü
コメントの投稿対象:
故有事
"台湾旅行1):トイレも街も、車内も綺麗!"
まだコメントがありません。 -
1 – 0 / 0
ちょっと今回の旅行の行程で気が付いたことを 1日目:花蓮泊まり 台湾全体が凄く綺麗に衛生的になった。 台北駅正面である。 [Image] 台北駅の構内である。 [Image] 花蓮行きの列車内、車内は綺麗だ。 [Image] 売り子がきた。 さらには、ゴミ集めの女性も頻繁にくる。 [Image] 台北駅構内で買った駅弁にぱくつく。 カツライスを甘辛く味付けしたものがアツアツのご飯の上にどんと乗る、。 [Image] トイレも衛生的、掃除が行き届いている。 [Image] ぼくがこうやって駅構内や車内やトイレについて綺麗だ! とアップしたのは訳がある。 ぼくが学生の時に来た頃は、道路、駅、車内、トイレといった公共物のところは それがたとえレストランのトイレでもひどい有様だった。 その名残りがまだ、中国大陸に残っている。 この台湾のトイレの汚さの経験から、 海外のサル調査などでそのホテルに泊まれるかどうかはトイレを見て決めた。 安くてトイレが綺麗だったら安全性は二の次だった。 トイレは経済的に豊かにならなければ不衛生なままなのだろうか? 否、違う! 1980年代にインドネシアの各島々に行ったが、トイレはどこも水洗で 綺麗だった。 トイレの使い方は、国内便の空港のトイレや飛行機のトイレにもあらわれている。 中国では、人の排泄物をそのままブタのエサにするように、ウンチを汚い物とは 考えていないのかも知れない。 ドアは全て自動ドアだ。 [Image] 花蓮駅に着いた後、 ホテルの売店の物は高いので、コンビニのセブンイレブンがあったので、買い物だ。 ぼくは、ジョニ黒と酒の摘み類を買う。 [Image] おにぎりが売っている。 しかし、さすがに赤飯のオニギリは無い。 [Image] オデンまで売ってる。日本のコンビニと変わらない。 [Image] 店を出たら、クロネコヤマトの宅急便の車だ。 風景が南国だが、日本国内と変わらない。 [Image] これから、まっすぐアミ族の踊りを見に行く [Image] ぼくらを除いて大半は中国からの観光客だ。 ダンスが始まる。 なんだか北海道のアイヌ民族の衣装にも似ているかなと思う。 [Image] このダンスを見て、ホテルへ。 明日は、箱根の山で「森をつくる動物たち」のフィールドサイン観察会だ! 20数名の24歳から71歳までの人たちが集まるようだ。 テンやタヌキのウンチが見つかるかな? 残暑の中の山道だが、600メートル以上のところなので、平地よりも涼しいだろう。 今日は、これから専門学校の高校生向けのチャレンジキャンパスである。 昨日までの夏休みボケから脱却しなければならない。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
8:30
、日付: 2012/08/31
コメントの投稿
<b>, <i>, <a>
などの一部の HTML タグを使用できます
コメントの管理を有効にしました。 コメントはブログの所有者が承認するまで公開されません。
ログイン情報を選択
Google アカウント
コメントを送信すると、ログイン画面が表示されます。
名前/URL
Google アカウントを使用してコメントすると、後で自分のコメントを管理できます。匿名でコメントした場合は、後でコメントを編集したり削除したりすることはできません。
ヘルプ
名前
URL
匿名
Google アカウントを使用してコメントすると、後で自分のコメントを管理できます。匿名でコメントした場合は、後でコメントを編集したり削除したりすることはできません。
ヘルプ
"台湾旅行1):トイレも街も、車内も綺麗!"
まだコメントがありません。 -