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故有事
"城壁の旧市街の街、ドブロヴニクで①! Dubrovnik, the street of old intown surounded with wall①."
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ドブロヴニクのホテルでバイキングの朝食を取り、貸し切りバスに乗って旧市街地に行く。 門の前の広場には、朝9時なのにはやくも多くの観光客だ。 [Image] 現地ガイド中央と、ザグレブの飛行場からずーと一緒のガイドのドミニクさんに従う。 [Image] タイサンボクくらいの大きな固い葉の木があった。何だ? [Image] 城門は外敵が来たら絞められ、城壁の外と内とが隔てられる。 [Image] 門の内側の左右の鎖に鉄玉が下がり、木の門を引き上げやすいようになっている。 [Image] 何故かいたるところにこの黒っぽいハトがいた。 [Image] ネコもいた。 [Image] 右の現地ガイドの説明の後、ドミニクさんが日本語で説明。 ドミニクさんは母親が日本人。 [Image] 凄い数の観光客が城門内にいる。
[Image]
蜜柑、オレンジがなっている。採って味見したいがハシタナイのでやめる。 [Image] 欧州からの団体さん、ガイドさんは旗を持って歩いていた。 [Image] この中央の狭い幅の階段を登って城壁の上を歩くことができる。 それには、手前でチケットを買う。 [Image] チケットを買ってもらって入場だ。 [Image] 階段途中から下の広場を見る。 こんな狭い階段を、甲冑に身を固め、武器をもった軍人たちが昇り降りしていたのだろうか? 暑くて、ゆっくり登っても汗だくだ。 [Image] 城壁を歩きはじめる。 [Image] 城壁内の家。 [Image] 下の広場を見下ろす。 [Image] 城塞が正面に見えてきた。 [Image] 城塞はコバルトブルーの海に浮かぶ。 [Image] 城壁を一週することにする。 [Image] 城壁の上を歩く観光客。 城壁の幅が薄いところは2メートル以下、歩くところは6,70センチか? 煉瓦を積み重ねて作ったものだ。中国は西安の城壁の厚さは10メートル以上にもなる。 海上からの敵を防御するか?あるいは陸上からの敵の攻撃を防ぐかによって厚さが異なるのか? [Image] コーナーにはこのように海に突き出したところがあり、突端の丸い帽子の要塞は小さな小窓があり、そこから外敵を狙う。 [Image] 土産物店があり、ブドウ棚で陽を遮っている。 このブドウの木は10メートルも伸びているのかな? [Image] 若い女性が好みそうな小物が売っている。 もちろんどれも手作りだ。 [Image]
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
11:50
、日付: 2013/08/17
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