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コメントの投稿対象: 故有事

"鴨獲り権兵衛"

3 コメント -

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匿名 take隊員 さんは書きました...

やはり抵抗力が落ちているせいなのですか?

因果関係は解明されてないかもしれませんが、ふつうに考えると、そんなふうに思えます。
人間のアトピーなどもそんな現代病でしょうか。

最近、みんなが生活スタイルを見直す時期にきているような気がします。

オナガガモ、初めて知りました。

2011年1月30日 23:39

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

効率ばかりを考える文化を考えなおさなければならないと感じてます。

少なくとも、ニワトリは家畜化される前は集団生活はしていなかった訳です。
動物たちが、ナワバリや行動域をもって互いの生活圏を大事にして生息していたわけです。
ナワバリや行動域は伝染病の蔓延を防ぐ機能も働いているわけですが、、、、。
家畜の飼育にそのような飼育方法を望めないが、しかしできるだけ野生の状態に近いような飼育方法を考える時期だと思う。

人間のアトピーも環境や食物との複合汚染だと考えております。
花粉症でスギが悪者になり、あるいはブタクサ、北海道ではシラカバの花粉症まであります。
植物があって動物が生息していられるのに、その植物が悪玉にされる。
これは、間違っている。
本当は、食物の汚染や環境汚染が根本にあって、スギやシラカバはただその引き金になっていると考えております。
データーがなくても、こと食べる物に関しては感覚で物を言っても良いのではと思います。
畸形ザルがたくさん生まれた時期がありました。正確な因果関係は結局明らかにできませんでした。しかし、農薬に問題ありと指摘され改善されました。
データーがないから、因果関係が不明だからと考えたら問題の本質がボケてしまいますね。

2011年1月31日 8:40

匿名 take隊員 さんは書きました...

私がこだわる「食は三里から」というのも、もともとは自分の本能みたいなところから行き着いた言葉です。

目の届く範囲で、つながりのある人から食べ物を手に入れるのが、安全安心なのは間違いないことです。
これがもともとの文化で、地域性もあったのでしょう。

これができない現在でも、同じ状態に近いスタイルにしていかないと、一つの病原菌で人類が全滅なんてことがありそうです。

強い伝染病が流行っても、ある地域の人たちだけは助かる、なんて食生活があったかもしれませんね。

やはり薬付けのブロイラーはいけないのでしょう。

やまぼうしさんのブログにのった疥癬のタヌキ、隊長の指摘で人間のゴミをあさってそうなったのかも、なんて思いました。

2011年1月31日 10:25

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