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コメントの投稿対象: 故有事

"狩猟・鳥獣保護パトロール Hunting & Wildlife Conservation Patrol"

2 コメント -

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匿名 take隊員 さんは書きました...

鳥獣保護員は猟友会の人が兼ねている場合が多いですね。
はじめて聞いたとき、冗談かと思った。

ここのところ誤射をよく聞くし、丹沢はシカがどこにでも隠れていそうだし、危ないですね。
気をつけてください。

湯河原はブッシュばかりでこの時期脇道には入れません。
林道を歩いていて、谷側の近くで発射されてから、クルマが止まっているだけで、逃げています。

最近はハンターも高齢化しているし、近くに獲物がいるし、山深く入らないのじゃないですか?

目眩、直ってよかったですね。
三半規管の故障じゃないですかね?


2013年11月28日 9:56

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

今は猟期に入っているので、何を狙っていたかは不明だが、カモシカが良く見られる斜面なので、皆でカモシカ探しをしながら歩いていた。
猟犬や猟師が入ったので、またしばらくはカモシカは見られなくなるかな?
猟師にシカの保護管理のための個体数調節を依頼するなら、猟師の方も受け入れ口としてのしっかりした組織を作らないと、日本全国の野生動物の個体数調節は絵に描いた餅になってしまう。

医者の言葉(診立て)はこのところ決まっている。「年齢と疲れ」のこの二つだ。それは、自分でも知っている。

2013年11月28日 10:39

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