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コメントの投稿対象: 故有事

"眩しいナンテン"

2 コメント -

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匿名 匿名 さんは書きました...

生命としての輝き、、まさにそうだと思います。若いってリクツでなく輝いている。エネルギーをしらないうちに発散させているのですね。

でもいたって当人たちは気づいていない、そのときを夢中で過ごしているような気がします。自分もそうだったように。

んで夢中ですごしていて気がつくと、ん、もうこんな年。

でもこんな年も悪くないなと思います。(ちょっと鏡みるのやんなっちゃいましたが)。

2008年11月9日 15:37

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

何故、こんなにも眩しいのだろうと思いながら、横目でちらちら見ながら飲んでいた。

あの眩しさを、ぼく流にたとえれば、男子中学生がデパートの一階の化粧品売り場に入ってしまったような感じであった。

この子たちとは、一番最初の丹沢実習で宮ヶ瀬・柏原の頭・黍殻山避難小屋・姫次・蛭ヶ岳・丹沢山・塔ノ岳・新大日・三ノ塔・ヤビツ峠・蓑毛とおよそ30キロを一泊二日で歩いた。以来、何だか戦友という感じである。

2008年11月9日 20:07

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