林野行政は湯河原でもまったくダメですね。人間だけの視点で森をいじるけど、結局が人間のためにもなってない。なんとかならないものですかね。
2009年4月27日 21:23
この水源涵養林を見回るための、幅50センチくらいの道が斜面を九十九折に縫ってつくられているが、おそらく、今年の梅雨や台風で使い物にならなくなるだろう。斜面の傾斜や土質に合った、理に適った道であれば、鳥も動物も利用して、手入れしなくても動物たちが歩いてくれるので、自然に整備されたようになる。しかし、机上で地図を広げて道を描き、地元の下請けの土建屋さんが作る道は、ダメ。というよりも県は、地元の土建屋さんを潤すためにこのように水源の森の整備という名目でお金を使っているのではと疑っている。
2009年4月27日 22:04
投稿者: fukuda, fumio、時刻: 17:26 、日付: 2009/04/26
"水源の森林つくり事業"
2 コメント -
林野行政は湯河原でもまったくダメですね。
人間だけの視点で森をいじるけど、結局が人間のためにもなってない。
なんとかならないものですかね。
2009年4月27日 21:23
この水源涵養林を見回るための、幅50センチくらいの道が斜面を九十九折に縫ってつくられているが、おそらく、今年の梅雨や台風で使い物にならなくなるだろう。
斜面の傾斜や土質に合った、理に適った道であれば、鳥も動物も利用して、手入れしなくても動物たちが歩いてくれるので、自然に整備されたようになる。
しかし、机上で地図を広げて道を描き、地元の下請けの土建屋さんが作る道は、ダメ。
というよりも県は、地元の土建屋さんを潤すためにこのように水源の森の整備という名目でお金を使っているのではと疑っている。
2009年4月27日 22:04