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コメントの投稿対象: 故有事

"高宕山実習!三日目"

2 コメント -

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匿名 野良こねこ さんは書きました...

先頭を歩くのはいろいろな意味で実力がいりますね。
私達の会の場合なら、刈り払い機で道を切り開く事に当たりますが、これも会員で順繰りに体験すると良いかも・・・、と思いました。

ところで「頭骨コレクション」、私のブログで紹介させて頂きました。
http://blogs.yahoo.co.jp/norako33530/17484816.html

お陰様で、動物のことがだんだん身近なものに感じられるようになってきました。
とても勉強になりました。

2010年8月15日 21:23

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

野良こねこさんへ

今の時季の尾根道や以前あった山道を道を探しながら、あるいは半分道を作りながら歩くのは大変なことです。

枝は伸び放題、倒木、枝折れが道を塞ぎ、ジョロウグモたちが風の通り道になる道沿いは昆虫たちの道にもなるので網を張って待っている。

先頭を歩くことによって自然な道の作られ方が体得できます。後ろを歩くとどうしてもただ着いて歩くだけなので道さえも覚えられません。

山歩きのルートファインディングは野生動物調査の時には大切なことです。

「頭骨コレクション」の紹介、ありがとうございます。感謝します!

動物は植物に生かされているので、山を歩きながらどうしても植物のことを話してしまいます。

2010年8月16日 5:42

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