Anmelden
Google-Apps
Hauptmenü
コメントの投稿対象:
故有事
"始めての伊吹山"
まだコメントがありません。 -
1 – 0 / 0
伊吹山は深田久弥の「日本百名山」に載る。
学会を途中で抜け出し、友人と行く。
頂上直下まで車で行けるようだし、そこからゆっくりあるいても2時間もあれば山頂にいけるようだ。
ものすごい車の列、はたして駐車できるのか?500台は十分停められるようだ。
次々に下りの車が下りてくる。
登っていくにつれて、ナデシコがたくさん咲いている。
駐車場はバスを含めて満杯状態だが、次々に車は出ていくので誘導されて駐車ができる。
トイレ、お土産屋などがある。
まるで、江ノ島の花火大会の人込みをの中を歩くような感じで西コースをゆったり登る。
ガスの中にノリウツギ(サビタ)が咲いている。
[Image]
シシウドは何故か美しくみえる。
[Image]
アカソの絨毯の中にさまざまな草花が咲いている。
ユリ科のシュロソウだ。
[Image]
キク科のメタカラコウ、右はイブキトラノオ。
ここでは、何故かどれも可愛く、綺麗にみえる。
[Image]
オオバギボウシと観光客。
[Image]
このような山の花を見るやりかたは初めてである。
ダブルストックで左足をかばいながらで2時間で山頂であった。20分の直登コースもあるようだ。 それにしても凄い人込みだった。これだけ山野草に多くの人々が関心を持っていることは嬉しい。動物たちにもこのような関心をもってもらいたいと思う。 深田久弥は麓から歩いたのを、ぼくは車で9合目?までいったことになる。今の伊吹山の現状を深田久弥が知ったらどんなに驚くことだろう。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
8:31
、日付: 2009/07/21
コメントの投稿
<b>, <i>, <a>
などの一部の HTML タグを使用できます
コメントの管理を有効にしました。 コメントはブログの所有者が承認するまで公開されません。
ログイン情報を選択
Google アカウント
コメントを送信すると、ログイン画面が表示されます。
名前/URL
Google アカウントを使用してコメントすると、後で自分のコメントを管理できます。匿名でコメントした場合は、後でコメントを編集したり削除したりすることはできません。
ヘルプ
名前
URL
匿名
Google アカウントを使用してコメントすると、後で自分のコメントを管理できます。匿名でコメントした場合は、後でコメントを編集したり削除したりすることはできません。
ヘルプ
"始めての伊吹山"
まだコメントがありません。 -