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コメントの投稿対象: 故有事

"人身事故多発"

3 コメント -

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Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

超満員で汗だくの乗客たちは、不平不満の一言も発せず、たた「あー」、「うー」、「ふー」と唸っているだけ。
こちらはギックリ腰になって4日目なので酷い状態。
「中央の皆様、つり革につかまって、自分自身を支えて下さい」と叫びたかった。
日本人だからなのだろう。
こうも無言で苦行に耐えることができるのは!っと思いながら耐えていた。

人身事故は月曜に多いが、このところ月曜以外でもあって電車のダイヤが乱れ、振り替え輸送が多い。
会社へ学校へ行くのイヤになって電車に飛び込むのは衝動的なものなのだろう。

2011年6月22日 5:29

匿名 匿名 さんは書きました...

体調の悪い時に混雑した電車での通勤、毎日ではないにしてもご苦労様です。東京の田舎に住んでいると、たまに都心に出て大勢の人を見るにつけ、早くここから立ち去らなければという、半ば恐怖心にも似た思いに駆られるものです。

2011年6月23日 9:19

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

匿名さま

コメントありがとうございます。
山を1時間昇り降りして歩いても疲れない。
しかし、東京へ出ると20分も歩いただけでへとへとに疲れた感じがする。

ヒトはヒトとの出会いを楽しみにしているのですが、過剰過ぎる出会いは、ヒトをイラつかせ殺気さえ感じてきます。

山や田舎では、出会ったヒトとは挨拶できるのに、大都会では無視、無視です。電車の席で足を投げ出したり、荷物をどけてくれるともう一人座れるのにそういう感覚が無くなっている。

都会は、ヒトから誰もが持っている筈の動物的感覚さえも奪ってしまっていますネ!

2011年6月23日 9:49

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