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コメントの投稿対象: 故有事

"動物たちが棲める住宅を!"

5 コメント -

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匿名 ゆーゆー さんは書きました...

お久しぶりです。
確かに前までは人の住宅で越冬や子育て、ねぐらなどにしてた生き物が多かったですよね
でもやっぱり今の人は家の中にペット以外の生き物を入れたくないんですよね~
動物の糞尿やそれによる侵食・衛生面と問題とか多いですし。

2009年6月16日 21:58

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

おー、ゆーゆーさん!

元気で会社に行ってるかな?
ぼくは、大きな土間がある家に憬れていました。
土間には犬や鶏が駆け巡り、ツバメもアブラコウモリも入ってきていた家が大学の側にもありました。
天井裏にはネズミやテンが駆け回っているような家が欲しいなー。

あ!アフリカのタンガニーカ湖湖畔の家がそうでした。虫とヤモリ、トカゲ、ネズミ、ヘビとの共存でした。

ヒトの都合の良いと思われるような動物だけを大事するのは間違っている。
今のミツバチ問題は、ヒトが異常にミツバチを増やして、あるいはヒトの都合の良い、木や草(作物)を植えて、単純な生態系にした報いだと思っていますよ。

2009年6月16日 22:15

匿名 やまぼうし さんは書きました...

私の生家は養蚕農家でしたので
天井がスノコ状になってました。
たまに夏、アオダイショウが天井から
降ってきて怖かったな~。
縁側にはホタルも普通に飛んできましたよ。
50年も前の話ですけど。

でも今、天井の隙間にスズメやムクドリが
巣を作っちゃったらちょっといやだな。
跡をしっかり片付けてくれればまー、いいけど。

スズメが減ってきてるのも
こんな所に原因があるのかも
しれませんね。

2009年6月16日 22:22

匿名 ゆーゆー さんは書きました...

毎日顕微鏡覗いてて目が痛いです(笑)
でもそのうち慣れてくるようで
天井裏にはネズミやテンが駆け回っているような家は自分は憧れますね~
実習で泊まった家は夜になるとネズミの足音や猫から逃げ回る音とか聞いて楽しかったな~

2009年6月17日 0:08

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

やまぼうしさんの子供の頃の家に住んでみたい。
ぼくは、釧路生まれなので、野山を駆け回っていても、ヘビは年に1度見るか見ないかでした。子供の頃は親父がヘビを捕まえてきて、箱に網を張って飼ってくれたくらいヘビは珍しいものでした。
もちろん、部屋の中にはハエはいるが他の虫はいませんでした。
ですから、ぼくは、花瓶に挿した花々にカタツムリをつけたり、バッタをつけたり、蝶を部屋に放したりしたものです。
アフリカで、部屋中虫だらけになり、虫を食べるためにサソリやヤモリ、トカゲが蔓延った時は、嬉しくなったものです。交尾中のヤモリが鍋の中に落ちてきても楽しかった。
ヘビが二匹天井にいて、ネズミが数匹居ついて落ち着きました。その内、シベットがヘビやネズミを食べに入り込むかな?と期待したものです。
ネズミはありとあらゆる食料を食べるのですが、ヘビが居つくことで落ち着きました。
そんな話しを「アフリカの動物たち」に書いております。
養蚕農家は国語や社会の教科書の中でのお話しで、カイコという虫を家の中で育てているのを羨ましく思っていましたよ。

ゆーゆーさん、
 そのうち、丹沢でキャンプしましょう。
 仕事で、判ったこと教えて下さい。

2009年6月17日 6:50

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