Anmelden
Google-Apps
Hauptmenü
コメントの投稿対象:
故有事
"エ!これがペット? E! Is this favorite of yours?"
まだコメントがありません。 -
1 – 0 / 0
昨日、専門学校での1時間目の動物飼育専攻のクラスの授業の時である。 学生が大きな紙袋を持ってきている。 袋の中を学生たちが覗き込んで歓声をあげている。 何を持ってきたのか見せてもらった。 これは可愛いトカゲではなくヤモリだというが、壁を登れないようだ。 [Image] 上の彼は、さらにもう一品を見せてくれた。 何?ゴキブリだ!巨大なヤツだ。かなり値が張るらしい。 ヤモリの餌ではなく、ペットのようだ。チビのゴキブリは生まれたものたちのようだ。 これにはぼくは驚かなかった。 以前、コウモリがいる洞窟に入った時に、洞窟内の壁に固まって貼りついていた オオゲジゲジを2匹つかまえてペットボトルに容れた学生がいたからだ。 彼は、ムカデなどもペットとして飼っていたのだ。 [Image] 驚いたペットがこれ! 分かりますか? ヤマビルなのだ。 右のペットボトルには20匹くらいのヒルが入っている。 [Image] ぼくは、ゴキブリやヤマビルを飼う気はまったくないが、学生たちにとっては、 可愛いヤツラのようだ。 ヘビ嫌い、虫嫌い、動物嫌い、ネコ嫌いなど、人はそれぞれ嫌いな物や好きな物がいる。 人はそれぞれだ。これらはヒルやゴキブリは不快動物と言われる。 しかし、これらのゴキブリやヒル、この僕らの世界の大事な構成員たちだ。
こういう動物たちをペットにするような学生がいるからこそ、 動物たちの生理や生態が解明されていく。
ピンボケなのは携帯で慌てて撮ったからです。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
6:42
、日付: 2014/10/29
コメントの投稿
<b>, <i>, <a>
などの一部の HTML タグを使用できます
コメントの管理を有効にしました。 コメントはブログの所有者が承認するまで公開されません。
ログイン情報を選択
Google アカウント
コメントを送信すると、ログイン画面が表示されます。
名前/URL
Google アカウントを使用してコメントすると、後で自分のコメントを管理できます。匿名でコメントした場合は、後でコメントを編集したり削除したりすることはできません。
ヘルプ
名前
URL
匿名
Google アカウントを使用してコメントすると、後で自分のコメントを管理できます。匿名でコメントした場合は、後でコメントを編集したり削除したりすることはできません。
ヘルプ
"エ!これがペット? E! Is this favorite of yours?"
まだコメントがありません。 -