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コメントの投稿対象: 故有事

"組み立てた頭骨から、、、考える。"

4 コメント -

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匿名 匿名 さんは書きました...

確かに魚類や両生爬虫類なんかに比べると哺乳類の骨は少ない気がしますね。数個の骨が合わさることで少しづつ減ってきたのでしょうか?

2008年12月15日 2:01

匿名 匿名 さんは書きました...

間違って匿名にしてしまいました(笑)
ゆーゆーです

2008年12月15日 2:10

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

ゆーゆーさんへ:
え? 小進化と大進化とは違います!
普通、進化を考える時のイメージは、単細胞生物から多細胞生物が生まれ、腔腸動物のようなものから脊索動物が生まれるような大進化は、単純なものから複雑なものへですよね。
同じように魚類から両性・爬虫類への進化も複雑化なんです。

しかし、ウマが一本指になるような小進化に関しては単純化、暗闇の洞窟に棲む魚の目が退化するのも機能の一つが消失するので、単純化ですね。

ヒトは自らの身体を単純化させるように進化していて、道具や技術という文化を複雑化させることで、足りなくなったものを補っていたが、、、、、。

その文化を維持し発展させるため、文化自体が自己増殖・進化して複雑化へと進んでいる。

もう、ヒトという動物が制御できないようなことになりかけている。

しかし、ぼくは思うんです。文化の大進化が生じてくれればと考えていますよ。

つまり、考え方の大転換ですね。効率の良い事、早いこと、強いこと、便利な事ほど悪いことはないということのような、、、。東アフリカでは、ポレポレ(ゆっくり)が当たり前です。

2008年12月15日 6:42

匿名 匿名 さんは書きました...

サルが人に進化するのを「大進化」、人間の毛が薄くなるのを「小進化」と言うのですか?
勉強になりました。

価値観の大転換は必ずでてきますね。
それがいつだろう?

そのことに少しでも貢献したいところです。

2008年12月15日 12:36

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