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コメントの投稿対象: 故有事

"クマさんの母と子供たちに遭遇!"

8 コメント -

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匿名 take隊員 さんは書きました...

すごい、すごい、すご〜い!
たいへんうらやましい。

それにしても、母グマがいきなりつっかかってくるなんて、よくご無事でした。
何メートルぐらいまで近づきましたか?

長く黒い望遠レンズをかまえていたらやられたかも。

丹沢のクマは周囲から孤立していると聞きますが、子育てに成功しそうですね。
数は充分いるのでしょうか。

2010年7月2日 5:40

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

take隊員へ
これで、3度クマに出会ったことになるが、教訓として、逃げるな!動くな!

母グマは4,5メートルくらいまで突っ込んできたと思います。

冬眠するための大きな洞が少ないですね。でも、ぼくはこの母子グマ、子供は三頭ではなかったのかと考えております。
一頭は最初に逃げた個体です。

丹沢のクマ個体群が結びつくのは道志峡谷を越えて山梨側のクマたちですね。
きっと、DNA状の差異も明らかにされているものと思います。

もう一度、今度は30分くらいも出会っていたい。

2010年7月2日 14:39

匿名 やまぼうし さんは書きました...

ちょっとうらやましいですが
やはりこんなに近くては私は怖いです。

「逃げるな、動くな」なんですね。
驚かせてはいけないということですね。
よく覚えておきます。

クマさん一家が無事に過ごせますように!

本、今日受け取ってきました。
ありがとうございます。
よく読んで勉強します。

2010年7月2日 16:56

匿名 k-ta隊員 さんは書きました...

クマに会ってみたいとは思いますが、やはり今回の隊長のような会い方はこわいですね。んー、見るくらいがいいかな。

教訓、しっかり覚えておきます。

人が談笑するような声、咳払いの様子、これはクマ同士のやりとりや威嚇のようなものだったのでしょうか?

いすれにしても何事もなくてよかったです。

クマもびっくりしたのでしょうね。

2010年7月2日 17:17

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

コメントありがとうございます。
今回と前に雨降りの日に木曽であったクマに共通するのは、咳払いのような声です。ヘビースモカーの人がやるような咳払いです。

これは威嚇なんですね!
それから、山仕事の人たちが談笑するような声も威嚇なのかもしれません。

その声がしたのにも関わらず、ぼくは彼等の方に向かって行って、母グマに突っかかれるわけですね。

咳払いや談笑するような声がしたならば、その方向に近寄らないで、じっとしているか、もしくは遠ざかった方が良いということですね。

小熊がピンボケなのはやはりカメラのせいかな?一眼レフ、軽い一丸レフを探さなくては!

2010年7月2日 21:25

匿名 匿名 さんは書きました...

ゾッとして、ドキドキで読ませてもらいました(汗)

トラバースする経路はアカチガ沢付近かと思います。

自分が喰い付かれた場所の直ぐ近くですね。。

その時は威嚇は全く有りませんでした。

う~、思い出すだけで恐ろしい・・・
ご無事でなによりです。

でも、あの辺りは自然豊かな証拠ですね~。

2010年7月2日 22:56

匿名 シチミ さんは書きました...

ごめんなさい。。

匿名の怪しい人になってしまいました・・・

上のコメントはシチミです、すみません。。

2010年7月2日 23:00

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

シチミさんへ
シチミさんが、クマさんに襲われて噛まれたのが羨ましくて、どうしてもハタチガ沢・鍋嵐周辺でクマさんに遭うんだと思っていました。

シチミさんはいきなり襲われていますね。
沢の音でクマさんの唸り声が消されてしまったのかもしれませんね。

ほんとうにクマさんの母子が棲むような自然豊かな場所で、クマさんたちを見守っていきたいです。

2010年7月3日 5:08

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