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コメントの投稿対象: 故有事

"ガマの思い出"

8 コメント -

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匿名 匿名 さんは書きました...

あの〜、隊長。

ガマを口に入れる人、いま、たぶん日本中に一人もいないと思いますよ。

いるのかな〜?

2008年7月12日 7:07

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

アハハハハハ!
そうでしょうね。ガマを口にくわえて、他人に見せて驚かすなんていう馬鹿者は僕だけだと思います。

時々、興に乗ると皆を楽しませる?驚かす?為にとんでもないことをやることがありました。

2008年7月12日 7:16

匿名 匿名 さんは書きました...

ボクはトノサマガエルでもやだな
アマガエルだったらちょっと考えてもいいけど・・・
やっぱし、やだな。

さすが隊長。
恐れ入りました!

2008年7月13日 1:04

匿名 匿名 さんは書きました...

追伸
ところでヤマブドウの葉柄はすっぱいんですか。
オオイタドリはよくかじるんですけど
ヤマブドウ・今度試してみます。

2008年7月13日 1:10

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

isa隊員さんへ

野生動物探検隊の入隊試験に
トノサマガエルをしっかり足まで口にいれるというのはどうでしょうか?

冗談はともかく、ヤマブドウの葉柄はよく咬みました。咬んで汁を吸って、また別の葉を取って葉柄を咬みました。

釧路では、路傍にもヤマブドウが生えていたので、子供のオヤツ?でした。
酸っぱくて美味しい。
イタドリの茎は食べてしまいますが、ヤマブドウの葉柄は咬み咬みして汁を吸ったら捨てます。食べたことはありません。

2008年7月13日 6:27

匿名 匿名 さんは書きました...

ヤマブドウの葉柄、今度わたしもかじってみようと思います。つい実をさがしてしまうので。

・・・・う・・カエルですかあ~~・・
恐ろしくてなにもコメントできませんー。あ、でも昔飲み屋で食べたことあった、ちょっぴり。

観劇するとしばらくは気持ちがそのテンションで、頭は次のチケットどうしようかということばかりです。そのうちまた日常にもどるんですよね。

2008年7月13日 9:42

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

takaさんへ

ホント!何故か、映画でもそうですが、劇場から出るときなどは主人公になった感じになってしまいます。

そんな余韻を楽しみたいのに、早く立つ人がいると、「もう少しだけ座っていて!」と叫びたくなる時もあります。

ヤマブドウの葉柄は、青臭さもなく、スカンポよりも美味しい。是非、お試しを!

2008年7月13日 10:36

Blogger fukuda, fumio さんは書きました...

追伸
 そうそう、台湾や中国の市場ではカエル(トノサマのような青緑色のや、アカガエルのような茶系統のやいろいろ)を蓋付きの大きな金網カゴに容れて、売ってます。

 で、主婦が30匹ばかり頂戴というと、売り手が目の前でカエルを左手にもって、一匹につき、10秒もかからないで、皮を剥き、内臓を取ってくれます。

 あまりの手際の良さに見とれること請け合いです。

 この唐揚げが美味い、何匹も食べられます。

 多分、食用蛙だけでなく、トノサマもアカもカジカも食べれるのでしょう。
 ガマは売っているのを見ませんでした。

2008年7月13日 10:46

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