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故有事
"ぼくのヒル避け My leech countermeasure"
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丹沢は春の花が咲き誇っている。
下はようやく咲き始めたウツギだ。
[Image] 丹沢も千葉の山もヒルが多い。 ヒルが多いために楽しい山歩きを敬遠している人たちもいる。 ぼくは、このところヒルにやられなくなっている。 それは、ヒル対策がしっかりなされているからだ。 それまでは足首の周りにたくさんヒルが食いついていたものだ。 その対策とは飽和食塩水である。 あー、飽和食塩水は効かないと諦めている人たちもいる。 それは噴霧する方法が誤っているからだ。 靴を履く前に、左右の靴下を広げて並べる。
上の靴下は中にはくので噴霧する必要がない。
下の靴下は薄手で長く、脹脛の上の方まで伸びる。
この靴下を上の靴下に重ねてはく。
薄手の長い靴下をうまく霧が当たるように下のように並べる。
[Image] それのクルブシから上の部分にかけてむらなくシューシューと噴霧する。 裏返して再び噴霧する。 少し、湿った感じになる。これを重ねて履いて靴を履くだけだ。 これで、脚からヒルが登ってくることは完全防止できる。 山に入ると木の枝を持ったり、草に触ったりする。 この時に手からヒルが着いてくることがある。 これも薄手の指先のない軍手に靴下と同じように飽和食塩水を噴霧するだけだ。 是非、お試しあれ!
今年になってまだ一度もヒルに吸われていない。
ただ、ヒルが靴の中で可哀想に潰れていることが一度あった。
投稿者: fukuda, fumio、時刻:
9:46
、日付: 2012/05/31
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